ゲッツッッッッッッッ!
なんだかんだで、出番が増えているゲッツ!
ダンディ坂野は、
その全盛期ですら、「笑わせている」のではなく「笑われている」感じでした。
でも、それでいいと思います。
笑っているこちら側に、大した違いはないのですから。
むしろ、世間の風潮に逆らいたい。
「笑わせようとするな、笑われよ!」
若草もよく笑われます……。
苦笑とか失笑が、
多い気がします。
自分の周りに笑いが増えるのは、
とても幸せなことです。
| 毒笑小説 (集英社文庫) |
|
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東野 圭吾
おすすめ平均 |
| 黒笑小説 (集英社文庫 ひ 15-8) |
|
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東野 圭吾
おすすめ平均 |
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著者の毒のこもった笑いが満載
ヒヒヒと笑える
ブラック
あはは・・・笑われよ って素敵☆
大好きな東野圭吾の本、怪笑と黒笑 は ゲッツ!毒笑も待ってろよ~。
笑われるって、おいしいんですよね? あ~ 笑われたい。
コメント by ぴよ姉 — 2008/5/29 木曜日 @ 20:01:24
ぴよ姉さん
笑われるのはおいしいですよ。
なんかね、シロウトのくせにすべらない話みたいに
ネタっぽく話すとね、嫌われます。
そんなに必死かって。
ネタ作りに夢中かって。
笑われるくらいがちょうどイイんです!
東野ファン!
お仲間ゲッツ!
コメント by waka — 2008/5/30 金曜日 @ 1:57:20