ツイッターで確定した「ネットサービスはとてもナイーブ」な件について
最近、ツイッターのことがわかりかけてきた。
なぜ、このタイミング、2、3年遅れで流行ったか、とか。
mixi疲れ、ブログ疲れ、SNS疲れ。
そのスキマをうまく突いているのがツイッターかな?
オープンで、風通しの良さもブームへの信頼を生んだかもしれません。
また、なぜ「ニセモノ増殖」するのかもわかった。
ツイッターでは、著名人が圧倒的に優位だから。
ツイッターのニセ鳩山首相騒動で考える「ソーシャルメディア」の近未来
そして、「いつものパターン」で終わりを迎えるのかな、と。
オタク、ギーグ、コアユーザー。
一般ユーザー。
業者。
イタズラ。
企業。
スパム。
サヨウナラって。
ネットサービスって、流行らなかったら潰れちゃうけど、
流行りすぎると、荒れて、終わってしまうという、
ナイーブ構造なのですね?
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