楽天とNTTとシャープが喜びそうな電話機
中高年向けのブログ指南書を執筆中。
いろいろ情報を集めていたら、ナイスなモノを発見。
高齢者向け?『簡易インターネット端末』を国家で作ろう案
防災@サバイバル魂!
家庭用の電話機を「善いもの」にするというアイデア。
アイデア自体は、「Lモード」というのがあって、
かつて、散々な結果で終了しました(オレの責任もあるかも)。
でも、いまLモード的なものを作ると、
違う結果になるかもしれません。
これが国家プロジェクト、それに準ずるものになれば、
NTTが喜んで協力するでしょう。
激減する固定電話の歯止め、あわよくば回復……。
通販、となれば、楽天が黙っていません。
国家戦略、と聞けば三木谷氏が目の色を変えて飛び込んで来そうです。
液晶がキモになるので、
「ぜひに、と言うのであれば」的にシャープが参加?
プロバイダ利権の争いも見られそうですが、
ここは接続費無料という体にして、
富士通(ニフィティ)とNEC(ビッグローブ)、松下(旧ハイホー)など、
端末機メーカーに負担させて。
ヒロリンさんのアイデアがよくできているので、
各方面も参加しやすくなっております。
早くもシャープが動いてる気配?
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